2026年
土方歳三のつどい
2026年5月9日(土)
講演会参加費
おひとり2000円
(小学生以上)
記念品代含む
★☆★ 事前予約可 ★☆★
申込締切:2026/05/04
公式サイトのメールフォームで、
・お名前
・メールアドレス
・ご住所
・電話番号
を明記し、
問い合わせ欄に開催日とイベント名・参加希望の旨、
複数の場合は参加人数と同行者の氏名を記入してお申し込みください。
折り返し、メールで入金方法をご案内します。
*申込み後のキャンセルと当日不参加の場合、返金は致しません。
後日、記念品をお送りします。
※ 定員があるため 事前予約で満席になった場合 当日受付は致しません
講演会
日野市生活保健センター
12:45~(12:00開場)
定員100名
東京都日野市日野本町1-6-2
JR中央線日野駅下車:徒歩10分 京王線高幡不動駅より京王バス日01・02・03系統日野駅行き10分 日野市ミニバスS市内路線豊田駅北口行き14分 JR中央線日野駅より京王バス日01・02・03系統高幡不動駅行き10分 日野市ミニバスS市内路線高幡不動駅行き5分 「生活保健センター」バス停下車:すぐ
講師
龍造寺靖明氏(刀剣研究家)
「和泉守兼定や同時代の刀たち-幕末の刀剣を中心に-」
※ スリッパをご用意ください
※ 終了後の懇親会はありません
※ 会場施設にゴミ箱はありません
空のペットボトル等 ゴミは各自でお持ち帰りください
※ 会場での飲食は禁止です
※ 開場までは 場内への立入はできません
龍造寺靖明氏 プロフィール
りゅうぞうじ・やすあき:30年以上、刀剣研究に親しむ。
肥前の戦国大名であった龍造寺山城守隆信、豊臣政権の佐賀侍従政家、徳川秀忠に仕えた駿河守髙房の裔。
本人を4代遡る幕末期の当主、国太郎は会津藩士として京に駐屯し各出兵に参加、帰国後は鶴ヶ城に籠城
「刀が今のような姿になった平安時代中頃以来、明治9年(1876年)に廃刀令によって一般人が腰にすることが禁じられるまで、
刀は、長い期間にわたって、私たちのごく身近な普通の存在でした。
そうした長い歴史の中で、江戸時代の終わり、幕末期は刀が最後に輝いた時代といえます。
今回の講演では、そうした幕末の刀剣を中心に幾振りかの刀を用意しました。
博物館のようにガラス越しにではなく、皆さんの目で直接に刀を見てください」